本文へジャンプ
HOME > エクステリアガーデン > ブロック構造からセミオープンへ

ブロック構造からセミオープンへ

敷地に対して○○%、と緑地確保の行政指導を受けている地域以外では、いまだにブロック構造主体のエクステリアが目立ちます。

そのわけは、これまでの生活様式の踏襲、外構と庭の計画が分離した無配慮な仕上げ、またプライバシーの確保はブロック、という固定観念であったりします。これでは閉鎖的で冷たい感じがする街並みになります。

毎日の暮らしの中で、風の音や木もれ日、木々の生長や季節感といった自然のドラマは、私たちに安らぎや憩い、あるいは癒しなどの精神的な効果を与えてくれます。これらはいずれも生活になくてはならない演出材料なのです。

限られた敷地や予算では、フェンスや門扉、ぐるりと囲むブロック塀、樹木などと、すべてを望むにはムリがあります。コストパフォーマンスに優れたオープン外構が注目されるようになったのは、こうした事が背景にあります。

この投稿にタグはありません。

関連する記事

サイト内検索

サイト内検索

お気に入りに登録

タグクラウド

無料相談・お問い合わせはこちら
各種お問い合わせやご相談はこちらからどうぞ。

大阪エクステリア 施工 対応地域

豊中営業所(北エリア)

大阪市内:淀川、東淀川、西淀川、此花、福島、北、西、中央、都島、旭、城東、鶴見
豊能郡(能勢町、豊能町)、三島群(島本町)、池田、箕面、茨木、高槻、枚方、豊中、吹田、摂津、寝屋川、守口、交野、門真、四条畷、大東

堺営業所(南エリア)

大阪市内:港、浪速、天王寺、東成、生野、大正、西成、阿倍野、平野、東住吉、住吉、住之江
東大阪、八尾、柏原、松原、藤井寺、羽曳野、富田林、大阪狭山、河内長野、堺、高石、泉大津、和泉、岸和田、貝塚、泉佐野、泉南、阪南、泉北郡(忠岡町)、南河内郡(太子町、河南町、千早赤阪村)、泉北郡(忠岡町)、泉南郡(熊取町)、泉南郡(田尻町、岬町)

このページの先頭へ